建設システムが新たに広島県と沖縄県にコールセンターを増設

建設土木業向け専門ソフトウェアの開発・販売を行う建設システムは、自社開発ソフトのユーザーからの問い合わせに対応するサポートセンターの名称をコールセンターに改め、新たに広島県と沖縄県にコールセンターを増設したことを発表した。

今後は全国3箇所のコールセンターで、サポートやフォローを行うとともに事業継続のためのインフラ整備を充実させた。

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